怖くて…聞けない

土曜日は、天気も良くてまずドライブ。
少しだけ海を眺めて、まったりと過ごすことにしました。
海は、太陽の光が反射していて綺麗だった♪

まったり過ごすように提案したのは、彼。
彼もお疲れモードだったけれど、動き回っても疲れるだけだろうという配慮らしい。
でも、傍にずっと一緒にいられたからそれだけでルンルンだし、嬉しい。
夕方、まだお日様が空にある明るい時間に
軽く飲みに出かけようという事になって出かけました。
あまりの嬉しさに、アルコールをいつもの倍近く飲んでしまい…。
疲れもあったせいで酔いが回りまして…。
家に送ってもらって、そのままベッドに倒れるように寝ました。

気がつくと、もう日曜日?!な状態だったわけです。

彼から土曜日の23時ぐらいにメールが入っていました。

「遊ぶのも無理しない方がいいと思うよ。」と。

もう、返す言葉がありません。(-_-)
それでも、彼なりに気遣ってくれているのがわかったので正直に謝っておきました。
はしゃぎすぎて自分を見失い、彼に多大なる迷惑をかけたのだろうと思うと
この次に会わせる顔がないですね。

失敗です。
私は楽しかったけれど、彼がどうだったのか…怖くて聞けないです。^^;
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by ddack1 | 2005-05-16 12:27 | 思い