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復活の兆し

今月も今日で最後ですね。

今までいろいろとありました。
精神的に病んだ事もあり、
一時的にここに来ることさえも出来ませんでした。

けれども、レポートを見て驚きました。

何にも書いていないのに、
それでも覗いてくれている人がいる。

そう思うと凄く嬉しくして、幸せな気持ちになりました。

少しずつですが、また書いていこうと思います。

手初めに…。

先週、私が失敗した事をお話しようかな…。

まぁ、いつの間にか買う必要のないものを契約してしまい、
クーリングオフをしている段階です。
先方から連絡がないので、
明日ぐらいには連絡してみようかと思っています。
消費者センターにも電話したし…。
もう、こんな苦労はしたくないです。
ハッキリ言って。

もし、これを読んでいる人の中にクーリングオフで迷っている人がいるのであれば、
考えた方が良いですよ。
本当です。
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by ddack1 | 2004-09-30 20:35 | 思い

疲れた

先週末からいろいろあり、
精神的にも
体力的にも
疲れを感じます。

ちょっとお休みします。

ほんの少しね。

笑顔に戻れたその時は、
また、戻ってきます。
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by ddack1 | 2004-09-21 14:45 | 思い

不安

時々、もの凄く不安になることがある。
前はこんな事なかったのに。

好きでいて良いのか。
このままで良いのか。

仕事が忙しい彼。
重荷になりたくない。

でも、逢いたい時だってあるし、
逢えないのは辛い。

そんな葛藤の中、
今日も不安に陥りそう…。
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by ddack1 | 2004-09-18 12:16 | 思い

初恋-出会い

遠い遠い記憶を呼び起こしてみる

…初恋

多分、あれが私の初恋だったと思う。


私が小学生の時、隣に飯山さんという家族が引っ越してきた。
三人家族で、一人っ子の男の子がいた。
男の子だけど、私よりは大きい。
高学年だったと思う。
けれど、一緒に学校には行った事がなかった。
当時、私たちの小学校はグループ登校だった。
近所の子たちをひとつのグループにして
大人数で登校したものだった。
帰りも、高学年が低学年と帰るという徹底ぶりだった。
何か事件があったのかもしれない。
今となっては思い出せないけれど…。

土曜日の午後、学校から帰ってきた私は、
友達のあかりちゃんの家に遊びに行く為に家を出た。
大きな白い色の車が、隣の家の前に止まった。
見たこともない、大きな車。
私の家にある車より、はるかに大きい。
バタンと音がしたので、ずっとその車を見ていた。
音は、車のドアを閉める音で、中から出てきたのは、
一人っ子の彼だった。
大きな眼鏡。
今思えばサングラスと分かるけれど、
当時の私にはサングラスなど知らず
目にかけるものは、全て眼鏡だと思っていた。
色の入った、薄い黒い色の。
何だか、とても怖かった。
でも、その場から動けなかった。
そんな私に気が付いたおばさんが
「あら、お隣の祥代ちゃん。」
と声を掛けてきてくれた。
一瞬、ビクッと驚いた。
「こ、こんにちは。」
急いで挨拶をすると、彼もおばさんも挨拶をしてくれた。
「こんにちは。」
「こんにちは。よっちゃん、ここにいてね。車を入れて来るから。」
おばさんはそういうと、車の運転席に座りハンドルを握った。
瞬く間に車は車庫の中に入って行く。
「君、祥代ちゃんって言うの?」
「うん。私、合田祥代って言うの。」
「ふーん、ゴウダ サチヨか。僕はね、飯山義彦。」
「イイヤマ ヨシヒコ?」
「そう。だから、お母さんはよっちゃんと呼ぶんだよ。」
「私もよっちゃんって呼んで良い?」
「うん、いいよ。」
車を入れ終わったおばさんが車庫から出てきた。
「あらあら、仲良くなったの?」
「うん、今、お友達になったよ。」
私がそう答えると、おばんさは嬉しそうにほほえんだ。
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by ddack1 | 2004-09-18 12:09 | そして、もうひとつ…

初めて

ここ何日か、朝や夜が涼しくなってきました。
過ごしやすくなったとも言うのかな。

それなのに、
昨晩はどうしても眠れなくて困った。
本当に困った。

眠いのに、寝れない。

こんな思いするのが初めてで、
どう対処して良いかも分からず、
でも、気が付いたら朝になっていて
ああ、寝ていたんだと自覚。

だけど、朝から機嫌が悪い。
気分悪いなぁ。
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by ddack1 | 2004-09-17 09:00 | 思い


あなたの事を想って

泣き通した夜

あの時

涙はとうに枯れ果てたと思っていたけれど

今度は

あなたとの思い出に浸って

心も泣いている


別れなければならない私たち

出会いも別れも意味がある、と人は言うけれど

その意味も見いだせないまま

時だけが無情に過ぎていく


いっそうのこと

涙と一緒に私も流れて

どこかに行ってしまえれば良いのに

遠い遠いどこかに…
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by ddack1 | 2004-09-16 11:40 | ココロ

トリック ア トリート

今、ディズニーランドでは
ハロウィンのイベントが始まったとか…。

「トリック ア トリート」
この台詞を言って人を脅かしたり
お菓子をもらったりできると
海外に留学していた友人が言っていたけれど
ディズニーランドでももらえるのかな?

仮装している人もいるみたいだから
見ている方も参加している方も
楽しいのかもしれない。

今月、行く予定があるので
一緒に楽しんでこようかと思ってます。
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by ddack1 | 2004-09-16 11:19 | 思い

充電

仕事に対しても
恋愛に対しても
どうでも良いか
なんて考えていたけれど
休みを取ったり
好きな事をしたりして
自分が充電出来たなぁ、と実感しました。

充電は、必要。

こんなにも
色々なことに対して前向きに考えられるのだから。
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by ddack1 | 2004-09-16 11:15 | 思い

最近みた「映画・スイングガールズ」

今日、友達と見てきました。
学生時代、吹奏楽部をやっていたので、
すごく興味があったのです。

見ていて、やっぱり音楽好きだなぁって思いました。
最近離れていたので、ちょっとやってみようかと
本気で真剣に考えました。
そんな生活もいいかもしれない。
私は、やっぱり音楽が好きなんだと実感しました。

ストレス発散にもなるかもしれないしね。

登場していた人物、かなり濃くて楽しかったですよ。
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by ddack1 | 2004-09-15 20:32 | 最近は…

恋愛三賢人-秋元康編-/秋元康

やっと読み終わりました。
これは、質問に対して秋元康が答えていくというパターンのもの。

遠距離恋愛って続くの?
とか
別れた彼とヨリを戻したいと思っているけど、うまくいく?
とか。

誰でも一度は疑問に思う事、
それを適切な言葉で語っているような気がします。

この本を読んで納得した事は、
恋愛って出会いも別れもあるけれど
出会いも縁とか偶然のひとつだという事と
別れにはちゃんと理由があると言う事。
どんなに泣き叫ぼうが、彼(彼女)の気持ちは決まっている。
理由を言わないなら、聞きなさい。
そんな風に言っていました。
聞く権利はあるものね。

値段的にもお手頃だから、一度手にしてみてはいかがでしょうか?
千円以下で買えるものだから。
私みたいに図書館という手もありますよー。(^_-)
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by ddack1 | 2004-09-14 13:49 | books